2007年09月24日

はじめてのパンク修理

先日パンクして、交換したチューブの修理をやってみた。
パンク修理セットの解説書を読みながらのトライです。
空気を入れるとすぐに穴の空いた場所がわかりました。
やすりをかけて、ゴムノリをつけ、しばらく乾かし、パッチを当てて、指で圧着。
意外と簡単にできちゃった。

resize0159.jpg
空気を入れてみたけど、漏れてはこない。
結構うまくいったんじゃないかな?
なんだかちょっと感動しました(笑)。
posted by とし at 11:44| Comment(6) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
穴は空気入れるとすぐわかりますよね。
修理はほんと簡単です。
3〜4気圧ほど入れて1日置いて抜けてなければOKですね。
Posted by とーる at 2007年09月24日 13:39
>とーるさん

ホント簡単でした。こんなに簡単なら用途に応じてタイヤを交換してもいいかな、なんて思いましたよ。
スリックタイヤ買っちゃおうかなー。
Posted by とし at 2007年09月25日 19:24
手間ですがとても簡単です。ボクは用途に応じてタイヤ交換してますよ。
軽めのちょっと細いスリックがよいですね。あまり細いとMTBにはかっこ悪いです(笑)。
1.9インチ幅くらいがいいでしょう。
Posted by とーる at 2007年09月26日 01:42
>とーるさん

MTBはMTBらしくってのはありますものね(笑)。
1.9インチかあ、なるほどですね。
Posted by とし at 2007年09月26日 13:11
太いフロントフォークに細いタイヤは合いませんね。
ボクはヒルクライムレースのため、1.9インチ以上のものを
選ぶようにしてます。あとが収納性を考えてケブラービートです。
軽くて細めでケブラービートってなかなかないですね。
Posted by とーる at 2007年09月29日 14:32
>とーるさん
ケブラービートって知らなかったので、ググりました(笑)。
なるほど、折りたためるんですねえ。
Posted by とし at 2007年10月01日 10:53
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