2007年09月05日

志賀高原に行ってみました(2日目)

朝起きて、朝食。
朝食もボリュームたっぷりで、一通りのおかずが出ました。
ご飯を2杯半食べちゃいました。
自転車乗ってるとそれでも足りないんだよなあ。

外は快晴で、自転車日和です。
身体にはまだ前日の疲れが残っていますが、気分的には最高です。
元気よく渋峠を目指します。

車通りも少なく静かな道をゆっくり登っていきます。
空気も澄んでいて、ほどよい気温です。
景色も最高でした。

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横手山ドライブインに着きました。
車でやってきて観光している人に頼んで、シャッターを押してもらいました。
「自転車で登ってきたの? すごいね」などと言われ、ちょっと嬉しい(笑)。

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この道を登ってきましたよ。

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そして、ソフトクリームはお約束(笑)。
向こうに見えるは笠岳です。

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さあ渋峠まではもうちょっとです。
この道を登っていくのです。

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渋峠です。
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渋峠ホテルがあります。
長野県と群馬県の県境に建っているホテルです。

実はこの旅行はあんまり計画性がなく、前日の昼過ぎ、志賀高原に入る直前の道の駅「北信州やまのうち」で宿を予約したのですが、当初、この渋峠ホテルにしようと思って電話したんです。
でも、満室とのことでした。
しかたがないので観光案内に乗っている宿に電話してみたんですが、だいたいがお休みか満室でした。
だんだん焦ってきて、リストの頭から順番に電話して、最初にみつかったのが志賀パレスホテルだったのです。
でも、結果オーライです。

この渋峠ホテルまで登ってくるのに一時間半くらいかかってますから、前日のもう足が残ってないヘロヘロの状態だったらもっとかかってるはずです。
二時間だったとしても、到着は19時半。
暗い中走ることになったかと思うと、ガクブルです。

今回のサイクリングで思った大事なことの一つに「登りは想像以上に時間がかかる」ということです、いや、当たり前ですが。
見積もりが甘いです。
特に健脚というわけでもないのだから、頑張れば早く着けるもんじゃないです。
時間の見積もりは余裕を持って考えないと、いつかきっとケガしますね。
ホント、これだけは気をつけよう。

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渋峠を過ぎて、ゆるゆると登っていきます。
高原の風景です。
なかなか気分良いです。

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日本国道最高地点に着きました。
標高は2172メートル。
達成感あります。

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眺めは最高です。

ここでも車で登ってきた人に声をかけられて、自転車で登ってくるのはすごいと、また褒められていい気になりました(笑)。
少しお話しなどしながら、ウインドブレーカーなどを着込んだりして下りの準備します。
準備が完了し、その人たちと挨拶をして、今度は下っていきます。

途中、工事をしていて信号があり、止まっていると、先ほど話していた人の車が後ろからやってきて、僕の自転車の横に止まり、窓をあけて声をかけてくれました。
「ケガだけはしないでね」という言葉とともに、みかんをくれました。
なんだかとても嬉しかったな。

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そしてとにかくだーっと下ります。
写真中央の稜線の少しくぼんだところが、先ほど通ってきた日本国道最高地点です。
あそこから下ってきたわけです。
山に行くと地形が3Dで感じられて楽しいですね。

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こんな道をひたすら下ります。

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見下ろすとこんなクネクネしてるのです。
これを下ります。

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写真ではわかりませんが、ここ、分かれ道だったのです。
こちらを下ると万座に行くという内容の標識がありました。
また、鬼押し出しもこちらとのことも書いてありました。
もう一方の道はは草津方面とあります。
この時点で「鬼押し出しを見ていくのもいいよな」くらいに思ってたので、
「万座を通って鬼押し出しに行けるルートがあるなら、そっちでもいいや」くらいの気持ちで万座方面へ下っていくことにしました。

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坂をどんどこ下って万座温泉に入ってきました。
卵の腐ったにおいがします。

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草が生えてないのは硫化水素のせいなんですかね。
岩肌って感じです。

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危険区域を表示してるなんてすげえなあなんて思ってました、のんきに。

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万座温泉であるよのお。

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へ?
もしかして進めない?
そうです。
なんとこの先は、歩行者自転車は通行出来ない道だったのです。

ってことは引き返すしかない?
ここまでかなり下って来ちゃったよorz
がっくりきました。
でもしょうがないです。
今下ってきた道を、登ることにしました。
こういうの疲れるんだよな。

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さっきの分かれ道まで戻ってきました。
なんだか精神的に疲れました。
おなかも減ってきた感じがしました。
ここで、さきほどいただいたみかんを食べることにしました。
このみかん、とってもおいしかったです。
なんだかさっきの人に「頑張れ」って言われてるみたいで。
気を取り直して草津方面、正しい方向にペダルを漕いでいくことにしました。

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白根山に着いて休憩することにしました。
おなかも減っちゃったし、天ぷらそばを食べました。
なかなかおいしかったんだけど、写真は取り忘れちゃった。
どうも食い物を撮るという習慣はないんだよなー。
これから習慣づけよっと(笑)。

山を登る人たちがたくさん居ました。
結構気軽に登れそうです。
今度来たときは、登ってみよっかな。
いや、万座まで下ってなかったら登ってたかもな(笑)。

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白根山、なかなか美しいです。

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そしてどんどん下っていきます。
こういうの上から見下ろすの、好きです。

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草津温泉に着きました〜。
まんじゅう屋さんがあったので、一個買って食ってみました。
一口食ってから写真を撮ることを思い出しました。
今度は取り忘れなかったよ(笑)。

まんじゅう屋さんのおばちゃんに道を尋ねてみました。
もう失敗したくないので、慎重になってます。
おばちゃんは観光案内地図を取り出して、親切に道を教えてくれました。
これからは地図だけはまともなのを用意しようと思います。
山で迷ったら致命傷だわ。
おばちゃんの教えてくれたルートは、僕の想定していたルートと同じ。
国道292号線を下って、羽根尾駅から国道146号線を進む、と。
おばちゃん曰く、
「羽根尾の先は最初少し登って、それを過ぎたらずっと下りですよ」
とのこと。
OK、OK、安心して進んでいくことにします。

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ずっと下って、国道146号線に入ります。
さあ、ここから少し登りです…のつもりでした。
最初、曲がりくねった急勾配が続きます。
「なるほど、この急坂を越えると、下りなんだな。がんばんべ」
と、思いながら、頑張って漕いでいきます。
ところが曲がりくねった道から、ほぼ直線になっても、なかなか下りになりません。
「そろそろ下りかな」と期待させられながら、ずっとダラダラと坂を登ってました。
あとで調べてわかったことですが、急勾配が5キロほど、それからピークまでは15キロほどあったようです。

おばちゃん!
どこが少し登ったらずっと下りなんだよorz

思ったんですけど、これって自動車の感覚と、自転車の感覚の違いなんでしょうね。
自動車だと急勾配を登ったあとのゆるい勾配は「下り」だと思っちゃうのかもしれない。

そんなこんなで下りだと思っていたのが、20キロ登りでくたびれました。
てゆーか、ちゃんと家出る前に確認しとけよなー、俺。

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登りの途中で、ここを曲がると鬼押し出しに行ける交差点に出ました。
もう16時15分ってとこです。
暗くなるまでに軽井沢まで着けるかどうかというとこなので、もう寄り道してるヒマはありません。
「今日は下りばっかりで楽々だぜ。軽井沢で時間あまったらどうしよっかなー。あ、あんまりおいしいものばっかり食べたら太っちゃう」
なんて、お気楽に考えてた僕は馬鹿者でした。

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この交差点は、浅間牧場という場所でして。
だから、ソフトクリームを食べます(笑)。
このソフトクリームは濃い牛乳って感じで、うまかったよ。

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やっと長野県の軽井沢町に入ります。
「ここからは下りであってくれよ」という祈るような気持ちで進みます。

県境を少しすぎると、念願の下りでした。
長く焦らされただけに、これはうれしかったよ。
「無事におうちに帰れるんだ」とさえ思ったわ。

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軽井沢駅が見えたときの喜びようと言ったら(笑)。

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ケータイで次の新幹線を調べると20分後。
旧駅舎の前で自転車を分解し、急いで輪行袋に詰め込みます。
15分で袋に入れることが出来ました。
苦労していた輪行ですけど、なかなか手際よくなったかもしれない。
5分前に切符を買って、なんとかその新幹線に乗れました。

というわけで、なんだか行き当たりばったりで、余裕がなかったサイクリングですが、なんとか無事に帰ってくることが出来ましたよ。
志賀高原も見られたし、渋峠も登ったことになったし。
間違えだったけど、万座温泉に行けたのもよかったな(笑)。
自転車だと、とにかく移動することも目的なので、今回はこれで満足ではあるけど、ゆっくり観光しようとするならもっと距離を少なくする方がいいな。

あと、長距離を走る場合、特に山に行くときは、しっかりした地図を持ってないとやばいな。
縮尺が大きいものでおおざっぱじゃ全然だめだわ。
今回はラッキーだったけど、危険だよね。
山は舐めちゃいかん。
次からは、もうちょっと計画的に行きましょう。


◆今回の走行データ
・総合
Tm 9:52'38
Dst 143.06
Av 14.4
Mx 52.4

・二日目
Dst 83.83
Av 15.4
Tm 5:25'52



だいたいこんな感じ。
長野駅から志賀高原へはこれとは違うルートでした。
posted by とし at 20:31| Comment(4) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

志賀高原に行ってみました(1日目)

志賀高原はスキーをしによく行く場所ではあります。
いつもは車で信州中野ICあたりからびゅーっと登ってしまいます。
車なら楽々で特に意識もしない道のりを、自転車で登ってみたらどうか。
思いついてしまったのでチャレンジしてみました。
冬の間は閉ざされてしまうという「志賀万座ルート」なるものも、今なら通行できるらしい。
これも冬が来る前に通ってみたい。
そんなわけで、長野まで輪行し、志賀高原を通って渋峠まで登り、万座をかすめて草津を通り、軽井沢に抜けるというルートを、やってみました。


まずは長野まで輪行です。
武蔵野線と埼京線を使い大宮駅から新幹線に乗ります。
9時ちょっと前に長野駅に到着。

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輪行バックともに「ようこそ信州へ」という看板(?)を撮ってみました。
看板からでも「ああ、信州に来たなあ」という感じになるから不思議なもんです。


早速、自転車を組み立てて、志賀高原に向かってGO!
でも、いきなり道に迷ってしまいました(笑)。
今回は峠を登ることもあって出来る限り軽装にしてました。
着ているものは、ジャージとサイクリングパンツのみ。
持ち物は自転車一式(って言いかた変かなw)と、着替えのTシャツ一枚とパンツ一枚。
それと、下り用のウインドブレーカー一枚。
これをウエストバックに詰め込んで荷物はこれだけという状態です。
地図も荷物になるので、グーグルマップを印刷したもの数枚だけ。

いやあ、これだけで土地勘のないところに行くと、どっち行っていいかわかんないもんですね。
僕の自転車ベルはコンパス付きのやつなので、これを頼りにすればなんとかなるだろ、とか思ってたんですけど、どうにもならなかったですわ。

てなわけで、道行く人やお店で道を聞きながら、なんとか志賀を目指しました。

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迷っている途中、三才駅ってのをみつけて、「萌え単」を思い出したりしました。

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リンゴ畑が続き、遠くに山が見える風景。
地方に来たなあと思わされます。

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そしてやっと正しい道がわかってきまして、千曲川を渡ります。

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なかなか堂々と大きな川でした。

鉄橋を渡るのですが、これがコワイ(笑)。
車が通るたびに揺れるし、なによりも下が見えてる。
車道から歩道だけせりだしていて、とってつけたようなんだもの。

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この写真は恐怖に打ち勝って、立ち止まって撮りました。
こわかったよ〜。

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長い距離を漕いでいて、この案内標識を見る瞬間が好きです。
あと20キロかあ、頑張ろうって思えるんですよね。

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14時20分、いよいよ志賀高原です。
このへんは道はゆるやかに登ってる感じでwktkです。

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ループ橋を登っています。
500mくらい登ったとこかな。
このころ既につらくなってきてます(笑)。
あたりまえだけど、とにかくずっと登りなんだもの。
でも、路面は良いですよ。
走りやすかったです。
あと、やっぱり空中の高いところにある橋はコワイ。
「車にでも跳ね飛ばされたら終了だよな」なんて想像しちゃうわけです。

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写真の左の遠くに見える空中にせり出した道路を通って行くわけです。
通るときはやっぱり恐かったですよ。
それにしても「まだ登るの?」って感じでシンドイです。
「あんなとこに道つくるなんてアホか!」なんて思ったりしてました(笑)。
車だったら全然余裕なのに、なんて思っちゃうんですよね、登ってるときって。

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スキー場のあたりの手前に、こんな広場がありまして、
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水を補給することが出来ました。
天気は良かったので、というか、太陽が照りすぎてて、水の残りを気にしながら登っていたので助かりました。
坂のつらさもさることながら、この日は日差しが強かったのです。
それでバテてたのもあります。
日なたを走っていて「あの日陰までは漕ぐぞ」と思うことの繰り返しで、なんとか登っていました。

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サンバレーまで、あと1.6キロと書いてあります。
こういう表示があると、ちょっと元気出ますよね。

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冬場はスキー場である斜面が見えてきました。
この景色も雪の積もったのならよく見てますが、こんなに緑のこの場所は見たことがなかったのです。

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丸池のあたりの斜面です。
雪じゃなくて緑があるなんて、不思議に思っちゃったりしてます。

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ひーひー言いながらずっと登りまして、やっとこの場所に来ました。
温泉が湧いていてシューシュー音がしてます。
車だとこんな音がしてるなんて気づかないんですよね。

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17時半頃、やっと本日の宿に着きました。
もうヘトヘト。
1300メートルくらい登ったようです。
走行距離は60キロでした。

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というわけで、チェックインしてすぐビール。
これがうまいんです。

あと、写真がなくて残念ですが、宿の夕飯は豪華でした。
山菜やら刺身やら肉じゃがやら、天ぷらやらしゃぶしゃぶやら、
とにかく品数が多くて、とても食べ切れませんでしたよ。
しかもそれぞれなかなかうまい。
たくさんお酒が飲めました(笑)。
シーズン中はバイキングらしいんですが、宿泊者の少ない今は決まった料理です。それでも十分すぎるくらいの量でした。

「志賀パレスホテル」
http://www.shigapalace.co.jp/

オススメです。
posted by とし at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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